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著者:ドンキホーテ・CBDグミ

タバコに塗る方法・ジョイントにする方法もあるよ

タバコに塗る方法・ジョイントにする方法もあるよ

最近耳にすることが多くなったCBD、電子タバコを使用していてCBDリキッドの存在を知ってそこからといった流れで摂取する方が多数いるでしょうが、実はCBDにはリキッドの他にオイル・ペーストそしてワックスタイプと様々な展開がされているのです。

オイル・ペーストの場合、舌の下に数滴垂らして1分ほど留め呑み込むといったやり方となります。

ただ経口摂取の場合はどうしても胃酸にやられて吸収率が低下する傾向に、リキッドの蒸気摂取の方がおすすめです。

ワックスタイプも基本的には蒸気摂取、オイルなどと同じく経口摂取も出来ます。

お肌に塗っても良いのですが、広範囲に塗るのに適しているとは言えない製品ゆえにあまりおすすめは出来ません。

タバコに塗るもよし、ジョイントといって巻紙にワックスを塗って紙巻きたばこ状にし吸うというやり方もあります。

自身の好みに合わせて自由に取り扱える分、ワックスタイプはお勧めできるかもしれません。

ワックスという名ながらジェル状態のCBDワックス、その形状を保つためにも取り扱いには注意しましょう。

固まってしまった場合、品質には問題がないのでそのまま使ってくれてもいいもののさじですくいにくくストレスとなるのではないでしょうか。

その場合、湯煎にかけるとまたジェル状態に戻ります。

冷蔵庫に入れると固まってしまう、悪くなったらどうしようと冷暗所に保管する必要は無し・常温保管が基本です。

光が当たると変色してしまいます。

直射日光を避けるだけでなく蛍光灯などの光さえ当ててはいけないので、複数個まとめ買いする時など置き場所を確保したうえで注文した方が良さそうです。

ワックスとはいえジェル状ゆえに傾けたら漏れてしまう危険性があるし、ワックス特有の青臭さもあります。

濃度が高いので蒸気摂取だとむせてしまうこともあるし、それらのデメリットもあるのです。

CBDに興味を持った方、実は様々な形態があってそれぞれにメリットデメリットがある・摂取のやり方も違うし保管方法にも注意点がある、そういった情報も調べたうえでどれが良いか考えなければならないのです。

好みやライフスタイルの違いも関係してくるでしょうからどれが一番いいとは一概には言い切れません。