ヘンプベイビーにメラトニンは入っていない?本当の理由

投稿者:ドンキホーテ・CBDグミ

ヘンプベイビーにメラトニンは入っていない?本当の理由

ヘンプベイビーにメラトニンは入っていない?本当の理由

そもそも日本では医薬品扱いなので一般の店舗では販売できない。海外から個人輸入出来るみたい。

メラトニンは眠りを司るホルモンです。

人間だけでなく動物も植物も持っているこちらは眠気を誘い、より深い眠りへと導いてくれるのです。

ただ光によって分泌量が調整されているため、眠る直前までスマホとかパソコンを触ってという現代人は不足しがち、それが眠りの質の悪さにもつながっているようです。

ヘンプベイビーは今話題のCBDが配合された製品、摂取することでリラックス効果が得られます。

ヘンプベイビーグミは摂取の手軽さと可愛らしさから大人気の製品となっています。

睡眠の30分前くらいに食べて眠ればいつも以上にぐっすりと眠ることが出来るでしょう。

鎮痛効果もあるので、歯痛や頭痛で眠れないという時にもおすすめです。

不眠症の改善におすすめのこちらの製品、ですがメラトニンは配合されていません。

何しろメラトニンが入った製品は健康食品ではなく医薬品、日本では医師の処方がなければ購入することが出来ないのです。

自閉症スペクトラム障害・ADHDといった神経発達症があり治療を行っている方が処方される薬に配合される形でメラトニンは日本にも存在しますが、一般の方が手にするような機会はありません。

明確な病気があるからこそ薬はもらえるもの、心をリラックスさせたいという程度で処方箋をもらうことなど出来ないのです。

それでも大丈夫、CBDもメラトニン同様に心身をリラックスさせてくれる効果を持っているのですから同じく効果は得られます。

むしろ美容や健康にも良い作用があって、だからこそヘンプベイビーは売れているのです。

ちなみに、メラトニンは入っていないもののCBD商品自体が違法薬物のTHCが配合されている危険性の高さゆえに日本ではまだほとんど出回っていないのです。

正規の代理店を通じて海外から購入するしかありません。

可愛らしいし健康効果も抜群、日本人にも多い睡眠障害を解消する薬にもなるのですから日本のドラッグストアなどで売られていたら大人気商品となりそうなものですが、まだ知名度も低くそのような光景が見られるのはもっと先となるでしょう。

そもそも、THCを入れないための税関の鉄壁があるからこそ我々の平和は守られているわけで、ちょっとした不便さは享受するしかなさそうです。

よそはよそ、日本で暮らしている以上は日本の法律の元で正しく手に入れるようにしましょう。

ちなみに、個人輸入だとその危険なTHCが入った製品を入れてしまう可能性が高まり最悪逮捕されてしまうリスクもあります。

正規代理店からの購入が安全で手っ取り早い方法です。

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